「ART of travel_旅艶」 一覧

ART of travel_旅艶

タダでドゥオーモを楽しむ③_昇天のときがきたようです

2020/06/27  

2018.09.28 疲れました……お迎えが来たようです 「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。なんだか、とても眠いんだ」 取材に原稿執筆、ああ、撮影した写真も現像しないと(パソコンで)。ラフも ...

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タダでドゥオーモを楽しむ②_中に入らなくたって、芸術は楽しめる!

2020/06/27  

2018.09.28 装飾過多な建物外壁を眺むれば 取材で訪れたミラノ。朝から晩まで取材予定が入っているため、観光するなんて暇はまったくありません。しかし、仕事の間隙を狙った早朝のドゥオーモは、なかな ...

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タダでドゥオーモを楽しむ①_ドゥーモの裏側ってどうなっている!?

2018/12/02  

早朝こそミラノ観光にもってこい 定番の観光地こそ、視点を変えるとまったく異なる観光名所の楽しみ方があります。早朝のミラノ散歩、それもドゥオーモの楽しみ方をいくつか。 行き当たりばったりで訪れたドゥオー ...

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ミラノのショーウインドウを楽しむ

2018/10/05  

開店前のショーウインドウを見ながら、さまざまなことを思い耽る ミラノには何度も宿泊したことがあるけれども、記憶は、クルマで運転するアウトストラーダにのるまでの道のりばかり。 それもそのはず、夜おそくホ ...

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ニュルブルクリンクで泊まるべきホテル

2018/02/03  

ニュルブルクリンクを眼下にできるホテル ドリント アム ニュルブルクリンク ホッホアイフェル。四つ星のホテルです。クルマ好きの方には、よく知られたホテルです。なにせ、ニュルブルクリンクのサーキットを、 ...

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東シナ海を臨む沖縄の宿、北海荘

2018/02/01  

ホテルは、第一印象が命 宿泊施設の部屋のドアを開けた時の第一印象は、とても大切です。ネットで事前に部屋の写真を見ていた時は、写真の印象とどれくらい異なるか、その検証をわずか数秒で完了してしまいます。ホ ...

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黒川紀章設計のホテルに、5000円以下で泊まる

2018/01/24  

有名建築家が手がけたホテルは高い?! 有名な建築家が設計したホテル、泊まってみたいですよね。新しいところだと隈研吾氏のオリーブベイホテルとか。古くは、辰野金吾氏が手がけた奈良ホテルとか。しかし、お値段 ...

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ルーカリ ホール ホテル & スパのもうひとりの門番

2018/01/19  

おばけが出るともっぱらのホテル ベントレー本社近くの歴史あるホテル。玄関の扉は開け放たれ、明るい象牙色の美しいベントレーが待っています。モザイクタイルの床のくぼみが、この玄関を通った人の多さを物語って ...

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最小限ホテルはロフトベッド_HOTEL StoRK那覇新都心

2017/12/08  

人生で経験したもっとも小さなホテル Facebookで、想定外に反響があったので、ブログで詳細をご紹介。これまでの人生で、もっとも最小限ホテルと言えば、黒川紀章氏が設計したカプセルホテルです。しかし、 ...

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クルマで旅にでる理由

2017/12/04  

考え事は、トイレとベッドとそしてクルマの中で 中国に古いことばで、〈三上(さんじょう)〉というのがあります。3つの上とは何かと云いますと、〈厠上〉〈枕上〉そして〈馬上〉となります。欧陽修という人のこと ...

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